土曜日, 6月 27, 2009

SWEET MEMORIES

ビールのキャラクター、ペンギンのコマーシャルで、
流れていましたね!
大村雅明、松本隆の名コンビによる
懐かしい名曲です。

金曜日, 5月 29, 2009

Rhapsody in Blue



ラプソディ・イン・ブルー(Rhapsody in Blue)は、
アメリカの作曲家ジョージ・ガーシュウィンが作曲した
「ピアノ独奏と管弦楽のための音楽作品」です。

元々、自身が弾くピアノと小編成のジャズ・バンド向けの曲として
約2週間で一気に書き上げたそうです。

ラプソディ・イン・ブルーというタイトルは
「ジャズの語法によるラプソディ」
といった意味があるようですが、

ラプソディ(狂詩曲)には
「民族音楽風な叙事詩的な特に形式がなく、自由奔放なファンタジー風の楽曲」
という意味があり、
このタイトルから、ガーシュウィンはジャズをアメリカにおけるある種の「民族音楽」と捉えていたことが伺えます。

ジャズミュージシャンによってもしばし演奏され、
実際この曲はアメリカ的な芸術音楽の代表格とみなされているようです。

木曜日, 5月 28, 2009

YouTubeのマイチャンネル

YouTubeと言えば、
自作のビデオなどを配信するのに
今や誰でもが利用しており、
NHKのニュースなどでも、
活用事例が紹介されるほどの普及ぶりです。

私もライブのご紹介するのに、録画したものを
PCに取り込んで適当なサイズに圧縮変換、
いったんYouTubeにアップロードして、
タグをコピーしてブログなどに表示する方法を利用しています。

過去のライブ、人気のクリップ、見た人からのコメントなど
ワールドワイドで興味深いですね。

ちなみに私のマイチャンネル
http://www.youtube.com/user/fiddlecowboy

火曜日, 5月 26, 2009

音楽の力・・・

20歳の若さで逝った「中川亮太」君のご両親の依頼で
制作した曲の新聞取材を受けました。

http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/98031

先代社長S氏と同じ誕生日だった亮太君を思うご両親のお気持ちに
現社長がうたれ、 制作したものです。
(私はギターを弾かせていただきました)

音楽があらゆる場面で、心を繋ぐ大切な役割をしていると
実感できる出来事でした。

近日中に曲を聴いていただけるよう、準備中です。

《One Hug A Day、久しぶりのライブ》

5月23日土曜日、
以前からお世話になっている
「ゆふの水」の由川さんのお声かけで、
湯布院塚原にある「ゆふの水」取水場にできた
「Gyurasy Square」
(大分弁で、ぎゅうらしい、は、大げさな~という意味だそうです)
において、「One hug A Day」のライブ演奏を催させていただきました。

おいしい水と空気に包まれてのアットホームなライブとなりました。

お越しいただいた皆様、準備していただいたスタッフの方々、

楽しい時間をありがとうございました。

久々のライブ映像、笑って観てやってください。

When I Look Into Your Heart
Vince Gill (with Amy Grant)




Crying In The Rain

Art Garfunkel & James Taylor



I'll never let you see               君には見られたく無い
The way my broken heart is hurting me   心が折れて傷付いた僕を

I've got my pride              僕にだってあるんだよ
And I know how to hide
All the sorrow and pain  悲しみや苦しみを隠すくらいの誇りは
 
I'll do my crying in the rain     だからそっと雨の中で泣こう

If I wait for cloudy skies 空から落ちてくるこの雨は
You won't know  僕の涙のしずく
The rain from the tears in my eyes  君は気付かないだろうね
You'll never know that I still love you so 僕がまだ愛してることも  
         
Though the heartaches remain   この寂しさはいつになったら消えるのかな
I'll do my crying in the rain  だからそっと雨に打たれて泣こう

Raindrops falling from heaven    いくら泣いても
Will never wash away my misery    空から降ってくる雨は苦しみを流してくれないけど

But since we're not together     僕は雨を待っていた           
I'll wait for stormy weather     君を失くしたあの日から
I'll look for stormy weather     どしゃ降りの雨
To hide these tears I hope you'll never see  君にだけは見せたくない涙を隠せる雨を 

Someday when my crying's done    涙が渇いたら
I'm gonna wear a smile and walk in the sun  微笑んで青空の下を歩くよ

I may be a fool            僕はおバカさんだね
But till then, darling, you'll
Never see me complain   それでも悲しみは隠しておくよ
   
I'll do my crying in the rain    この雨の中に
I'll do my crying in the rain    雨のしずくに
I'll do my crying in the rain    涙は隠そう

I'll do my crying in the rain    だから僕はそっと雨の中で泣くんだ

水曜日, 5月 06, 2009

ゴールデンウィーク

連休に入ったかと思うまもなく、
明後日から通常モードとなりますね。

久しぶりに家族で義弟の拠点神戸に出かけてきました。

初日は関西で急成長?!の回転寿司へ行きました。

無料携帯会員になると1皿88円!・・・
どんな寿司が出てくるのかと思っていましたが、
ネタもそこそこ変わりメニューも充実、
合理的な仕組みで満足できる内容でした。

2日目は朝からUSJへ、8:20ごろ到着したのですが、
既に開場しており、優先パスも16時以降分以外売り切れという
盛況ぶり、GWですから当然でしょうか。
それでもお目当てのアトラクション、ショー、ショップなどを
廻ってマジカル・スターライト・パレードを鑑賞して帰りました。








3日目は神戸南京町食べ歩き、ふかひれ肉まん、ラーメンなどを
美味しくいただきました。




さすがに強行スケジュールだったため、少々疲れましたが、
久しぶりの家族旅行、命の洗濯?!となりました。

久々の
One Hug A Day Live
のお知らせです。

“LIVE BAR 大名 月のあかり”にて
5/15、金曜日、20:00 Start
One Hug A Day:加藤(Gt,Vo),並河(Gt,Kb,Vo)
Live at “月のあかり"
ミュージックチャージなし
前売券なし

お越しをお待ちしています。

月曜日, 3月 23, 2009

Chance!Challenge!Change!

私もこの世に生を受けて、早4半世紀と1年チョッと・・・
私の父は52歳で他界。

そう思うと自分も正にカウントダウン状態ですが、
私はできれば長生きしたいと思っているからか、
(きっとやり残したことが多いと思うので)
このところ本当に学びの多い毎日を過ごしています。

昨日までは、友とのお別れのイベント、
明日以降月内は、私の送別会や引継ぎ、
来月からは新しい仕事のスタートと
正に人生の区切りの時期のようです。

本当の意味での出会いと別れ、
それぞれに深い意味があり、
その必然性に大きく頷くことが多いです。

その出来事を好機と捉え、
より良い方向へ向けて課題に挑戦し、
新しい自分へと変革する。

そういう気持ちでいたいと思っています。

ありがとうございます。

日曜日, 2月 15, 2009

One Hug A Day

昨年、ユニット名を決めて、
年末のいくつかのイベントや
ミニライブを行った、
N氏とのデュオですが、
私の長女がいわく
「テーマソングぐらいないといかんやろ」
と詞をかいてもってこられました.
「これをこのままが1曲、英語訳で1曲つくればぁ~」
ときついお言葉・・・
ちょっと気長に考えてみます。


One Hug A Day     words by Ayaka

今 生きていると感じるために
誰かとの愛情、友情確かめるために
1日1回ハグしましょう

こぼれる涙 肩で受け止めて
こぼれる笑みは腕で伝えて
1日1回ハグしましょう

孤独を感じる時がある
誰にも理解されない自分に
生きてる意味が見つからない時

それでも世界は動いてるし
何も知らず笑う人はいる
だけどいつだってひとりぐらいそばにいてくれる人がいる

君へのありがとう伝えるために
孤独、心の中の不安を消しあうために
1日1回ハグしましょう

夕日でできた影 重なるように
二人のあいだに雨 降らないように
1日1回ハグしましょう

大切なものを失って
初めて気づくときがある
もう手遅れになる時も

今の自分にたいせつなものを知るために
本当の想いを確かめるために
答えはいつだってひとつだけ、守る方法もひとつだけ

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